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音声・動画のアップロードで文字起こしする

Rimo Voiceでは、既存のデータファイルをアップロードして文字起こしができます。

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アップロードする音声データのファイル形式は以下を推奨します。 音声 「.m4a」形式 動画 「.mp4」形式 ※「.mp3」「 .wav」などの形式でアップロードに時間が掛かるなどする場合には、 音声は「.m4a」、動画は「.mp4」に変換頂き、再度アップロードをお試し下さい。

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文字起こし料金:音声ファイルは30秒/20円、動画ファイルは30秒/30円

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動画もアップロードできるのは便利ですね ♪

手順 ※PC版

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「アップロード」もしくは「試してみる」をクリックします。

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文字起こししたい「ファイルを選択」もしくは「URLを入力」しアップロードします。 ※「URL」からのアップロード方法の詳細はこちら

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「OK」を押すとアップロードが始まります。動画ファイルをアップロードする際に音声のみ文字起こししたい場合は「音声のみ」をクリックします。※動画と文字起こしをセットで確認でするほうがわかりやすいので、ぜひ動画でアップロードしてみてね!

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アップロードが完了しました。

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アップロード後そのまま音声認識の解析が始まるので、静かに見守りましょう。解析にかかる時間は、解析する文字の量によって異なります(1時間の音声:5分程度)。しばらく経っても解析が完了しない場合はリロードしてみてください。

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完了すると文字起こしのテキストが表示されます。 編集機能 / 話者分離機能 / 共有機能もお試しください。

手順 ※スマートフォン版

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まず初めに、ボイスメモで録音した音声を、iPhone内のファイルに保存しましょう。 iPhoneボイスメモアプリを起動して「すべての録音」を開きます。Rimo Voiceにアップロードしたい音声ファイル名の右にある「···」をタップし、「ファイルに保存」を選択します。

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今回は「ボイスメモ」ファイルに保存します。これでファイルへの保存は完了です。 ※どこに保存すれば良いかわからない場合、右上「保存」ボタンの左横にある「🗂」をタップしてフォルダを新しく作成することができます。

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ここからRimo Voiceへのアップロード方法です。 ホーム画面右下の「+」ボタンをタップし、表示されるメニューから「ファイルを選択」を押下してください。

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アップロードするファイルを選択しましょう。 ここではiPhoneのボイスメモをアップロードしてみたいと思います。 「ボイスメモ」からファイルを探します。

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ファイルを選択するとアップロードが始まります。

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スマートフォンで録音した音声データの格納先が分からない場合には、以下をご参照下さい。予め指定しておくと、今後アップロードする際にファイルが見つけやすくなります。

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アップロード後そのまま音声認識の解析が始まるので、静かに見守りましょう。解析にかかる時間は、解析する文字の量によって異なります。完了すると文字起こしのテキストが表示されます。しばらく経っても解析が完了しない場合はリロードしてみてください。

関連リンク

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マイクを使った録音で文字起こしする
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ファイルサイズと記録時間の上限
⏱️
解析が完了しない
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複数のRimoアカウントにログインする場合の注意事項

ボイスメモで録音した音声を、iPhone内のファイルに保存する方法です。